熱帯FUNK / TROPICAL FUNK
(2019.07.12)

[DJ]
RYUHEI THE MAN (AT HOME SOUND)
THE SILVER CHILD
DAISUKE KURODA (kickin)


[PA LIVE]
Amy A


[OPEN]
22:00


[CHARGE]
1000yen


2019年"夏"、「熱帯ファンク・セッション」が帰ってきます! ラテンカリブブラジルアフロジャマイカン...。熱帯地方で育まれたトロピカル・グルーヴが、桜が丘のワンナイを極彩色に彩ります。ライブアクトには、サルサシンガーとしてグローバルに活躍中のAmy Aが登場。話題の新曲を披露します。この日は普段着慣れないアロハやムームーで気分を高めて楽しむのもいいかもですね。ぜひ、皆様ご参加ください!


Amy A
音楽的に恵まれた環境のもと、幼い頃からソウル、ラテン、ジャズなどの影響を受けながら育つ。10代より歌って踊るガールズグループのメンバーやソロのシンガーソングライターとして活動。2005年6月東京にて70年代スタイルの10人編成ファンク/ソウル・バンドQ.A.S.B.を結成、10年間リードボーカリストを務める。2013年から長年の目標であったサルサ・シンガーとしての活動をスタート。グルーポ・チェベレのリーダー伊藤寛康氏をプロデューサーに迎え、日本ラテン界を代表するミュージシャン達のサポートを得てサルサのオリジナル楽曲を製作。2015年3月Amy A名義で限定アナログ7インチシングル''Tal Vez Tu Amor / Mi Rumba Llegó"をリリース。南米コロンビア、ペルーのFM番組での定期オンエアの他、メキシコ、アメリカ、フランス各国のFM番組、WEBラジオ番組多数でフィーチャーされる。2016年3月にはファンク/ソウルのシンガーとしての活動を卒業しラテンに本格的に転向。2016年11月初のサルサ・アルバムCD"Amy Akaoká Llegó"、2017年4月には第2弾となる限定アナログ7インチシングル"Tú Jamás" を全国発売。同年、ペルーの人気作曲家ミゲル・ラウラ氏とのコラボレーションによるクンビア楽曲"Hombre Ideal"がペルー国内のTVニュース、大手新聞各紙で紹介されるなど大いに注目を集める。アルバム"Cumbia Peruana Sin Fronteras"に参加。2019年6月自身によるラテンアーバン(レゲトン、ラテントラップなど)専門レーベルTISCCA MUSICを始動、第一弾シングルとしてベネズエラのDunamis Producerを迎え制作したレゲトン"Me estás deseando"をリリース。


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